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2008.01.31

ナルトとサスケ

娘の作文の課題が「すごいと思った絵を見て」でした。

彼女は私の絵について書いていました。

Sasuke_3 narutoのサスケです。

目つきの悪いところが気に入っています。

彼女はこの絵を大変気に入ってくれました。

私もです。

彼女の友人が来客すると

いつも、自慢げに見せている愚かな者です。

画材はアクリルです。

髪の黒には、青、紫、紺、・・・・

たくさんの色が混じっています。

すでに大蛇丸から呪印を受けた後、

木の葉を出る直前のサスケです。

これは、ナルトです。

Naruto_2

画材は色えんぴつです。

アクリル絵の具の方が迫力がありますね。

のちほど描き直してみます。

娘の作文です。

「私がすごいと思った絵は、

お母さんのサスケの絵です。

そっくりなのでビックリしました。

今にでも動き出しそうです。

お母さんがサスケを好きなのがよく分かります。」

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読ませてもらいました。また来ます。 [続きを読む]

受信: 2008.02.02 22:01

コメント

saiya55さんへ
コメントありがとうございます。
足りないものは何でしょうう。
イタチ兄さんの言葉はそのまま私への言葉です。
いつ、私(たち)は開眼できるのでしょうか。
戦いは続きます。
また、来てください。   秋来ぬとより

投稿 秋来ぬと | 2008.02.07 17:37

こんばんは。

戦うサスケが感じられて、味がありますね。
ナルトのアクリル絵の具版も楽しみにしています。

私も子供のころ絵を描くのが好きで、白いスペースなら広告の裏にも教科書の余白にも、他人のノートにまでよく落書きをしていました。

そんな大好きな絵でさえ、兄へのコンプレックスを払拭できませんでした。
足りなかったのは憎しみ、努力か、才能か。
兄は密かに開眼していたのかも知れません。

最近は、好きではないのに仕事になっている法律に取り囲まれながら、絵の方(いちおうこれも仕事です)が疎かになっています。

ひと段落ついたらまたお邪魔します。

投稿 saiya55 | 2008.02.06 23:17

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