ナルトとサスケ
画材は色えんぴつです。
アクリル絵の具の方が迫力がありますね。
のちほど描き直してみます。
娘の作文です。
「私がすごいと思った絵は、
お母さんのサスケの絵です。
そっくりなのでビックリしました。
今にでも動き出しそうです。
お母さんがサスケを好きなのがよく分かります。」
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コメント
saiya55さんへ
コメントありがとうございます。
足りないものは何でしょうう。
イタチ兄さんの言葉はそのまま私への言葉です。
いつ、私(たち)は開眼できるのでしょうか。
戦いは続きます。
また、来てください。 秋来ぬとより
投稿 秋来ぬと | 2008.02.07 17:37
こんばんは。
戦うサスケが感じられて、味がありますね。
ナルトのアクリル絵の具版も楽しみにしています。
私も子供のころ絵を描くのが好きで、白いスペースなら広告の裏にも教科書の余白にも、他人のノートにまでよく落書きをしていました。
そんな大好きな絵でさえ、兄へのコンプレックスを払拭できませんでした。
足りなかったのは憎しみ、努力か、才能か。
兄は密かに開眼していたのかも知れません。
最近は、好きではないのに仕事になっている法律に取り囲まれながら、絵の方(いちおうこれも仕事です)が疎かになっています。
ひと段落ついたらまたお邪魔します。
投稿 saiya55 | 2008.02.06 23:17