ナルトとサスケ
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絵本ではありませんが、narutoが好きです。
特にイタチ・サスケ兄弟が好きなのです。
NARUTO (巻ノ25)
左が兄イタチ右が弟サスケ(真ん中の逆さまがナルト)
今週のジャンプにこんな言葉があります。
「開眼した時から、その眼は闇へと向かう
使えば使うほど封印されていく」
この言葉、聞き覚えはありませんか。
ゲド戦記にも同じような言葉が出てきます。
ゲドは魔法使いの弟子です。
若いゲドは大変魔法の才能に恵まれていました。
そんな先急ぐゲドに師匠のオジオンはいいます。
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雪が降りそうな寒さですね。
でも、近所の神社の紅梅が咲いていました。
寒いけれど春の予感があります。
卒園や卒業が近づいてきましたね。
夢のような子ども時代にお別れを告げるときがきます。
卒園や卒業がそうですね。
まるで、夢の中に降っていた雪のように・・・・
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卒園や卒業が近くなると思うことがあります。
たまごです。
卵が、かえるっていいますね。
ひよこになるときです。
かえる=帰る=代える・・・・・
いろいろ変換できるのです。
そのかえるがあるのがこの絵本です。
少女ラウラは卵(ハンプディダンプディ)と仲良くなります。
殺されかかる(卵なのでたべられていまう)のを
果敢にも救ってくれるのです。
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寒い一月ですが、枯れ木に濃い緑色の鳥を見つけました。
もう、めじろが飛んでいますよ。
スーザンバーレイの名作です。
わすれなれないおくりもの
あなたのわすれなれない贈り物はなんですか。
私は、卒業の時にもらったオルゴールです。
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みなさんには、おじいちゃんやおばあちゃんはいますか?
私にはほとんど記憶がなくおじんちゃん、おばあちゃんがどんな人が知りません。
私達は生まれていて、死んで行きます。
一番身近な死が、おじいちゃん、おばあちゃんかも知れませんね。
いい絵本がありますのでご紹介します。
![]() |
おばあちゃんのすてきなおくりもの ハタネズミのおばあちゃんはたくさんお話をしてくれました。 だけど、死んでしまいます。 そのなかで多くの気づきがあります。 |
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私は自分の意見をなかなか言えません。
「これを言ったらどう思われるのだろう?
反対されるかも?変な人って思われるかも?
嫌われちゃうかも?」
なんて、いつも心配しています。
「そんなことなら、もう言うのをやめよう。」
と、思っていつも言えないで終わります。
自分のことを話せない人は、私以外にももっといるはず。
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卒園や卒業のときにボタンをもらいませんでしたか・
または、あげませんでしたか。
私の学生時代は、制服の第二ボタンをもらうと両思いになれるって
いわれていました。
今は、どうなのかなぁ・・・・
ところで、取れたボタンってどうしています。
いつか縫おうとか、どの服のボタンだったかしら・・・・
なんて、思ってお皿の上に乗せませんか。
そんなことがあったらこの絵本を読んでください。
<お皿のボタン
p>
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